新築物件と中古物件
新築物件よりも中古物件は購入価格が安くなります。
一般的に一戸建てでもマンションでも中古物件は安くなり、新築の7割程度の価格で購入できるものもあります。
築年数によっては中古でも新築並みの居住性の物件もありますが状態によっては改めてリフォームする必要もあります。
リフォーム金額を含めると新築と同じくらいの金額になることもあります。
購入後の住居費や管理費はマンションの方が高くなりますが一戸建てでは修理や点検が必要になります。
10年保障の切れた一戸建てではその都度費用がかかります。
新築物件
・誰も住んでいない
・固定資産税の軽減措置などがある
・設備、間取りなど自分の希望を取り入れられる。
・引渡しから10年間保障がついている。
・性能表示制度も利用できる。
・最新の設備が充実している。
中古物件
・新築より安い
・住みたい場所に買える。
・自分の目で確認できる。
・築年数により長く住めない事がある。
・入居してすぐにリフォームが必要な場合がある。
・最新設備がない場合がある。
2012年4月に中古物件を手に入れる(予定)
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